オメガから新作ウォッチ「ミニ トレゾア」登場

オメガはレディスウォッチコレクション「トレゾア」から、新たに「ミニ トレゾア」を発売した。その名の通り、26mmのミニサイズで8種類の新作モデルを展開する。

さらに、光り輝く月を彷彿とさせる眩いゴールドモデルも登場。ケース、ブレスレット、針、インデックス、さらにシルク模様のダイアルまで、ブランドの独自OMEGAスーパーコピー素材である18K ムーンシャイン™ゴールドを使用した煌びやかなウォッチだ。ミニサイズのモデルで、大胆な手元を演出して。

なかでも注目は、フランスの伝統的なファブリックデザイン“トワル・ドゥ・ジュイ”をストラップにあしらったモデル。優雅に咲き誇る花が舞うレッドフローラル、クラゲやサンゴなど豊かな海を表現したブルーシー、そして華麗な蝶をモチーフにしたブラックバタフライの3つのデザインがそれぞれ描かれ、手元に優雅な雰囲気をもたらしてくれる。シングルストラップに加え、ダブルストラップモデルもラインナップ。

https://blog.with2.net/blog/2086789

カルティエスーパーコピー 2022年新作が登場しました。

タンク ルイ・カルティエにシンプルな幾何学模様が描かれたアンスラサイトグレーまたはボルドーの新作が登場しました。

タンク ルイ・カルティエ
カルティエ新作 タンク ルイ・カルティエ
タンク ルイ・カルティエ CRWGTA0092(グレー)、CRWGTA0093(ボルドー) 33.7×25.5mm、18Kピンクゴールド/18Kイエローゴールド、カルティエ1917 MC キャリバー(手巻き)、時・分表示、リューズにサファイア カボション

ワインレッドとアンスラサイトグレーの異なる色調でダイヤルを分割し、動くたびにまばゆいばかりの立体感を生み出します。いずれも幅25.5mmの18ctゴールド製ケースで、薄型のカルティエ1917 MC キャリバーを搭載しています。

rasupakopi https://www.fashion-press.net/

カルティエ タンク マスト
打って変わってシックなオールブラックダイヤルを備えたカルティエ タンク マストです。LMサイズ、SMサイズの両バージョンもクォーツムーブメントを搭載しています。

カルティエ新作 タンク マスト
カルティエはこのラッカー仕上げのダイヤルを“ディープブラック”と表現していますが、インデックスもないオールブラックダイヤルと言えばH.モーザーの時計が思い浮かびます。果たして「漆黒」と呼ぶにふさわしいのどちらでしょう。並べて比べてみたいですね。

カルティエ新作 タンク マスト ブラック
タンク マスト CRWSTA0071,CRWSTA0072 ブルーのシンセティックスピネルカボションを備えたリューズ付きのステンレススティール製ケース。ラッカー仕上げのブラックダイヤル。ブラックアリゲーターレザーストラップ。クォーツムーブメント搭載。LM:368,500円、SM:349,800円(ともに税込予価)。

ちなみに同じブラックダイヤルモデルで、LMサイズの18Kイエローゴールドケースモデルが用意されています。こちらは手巻きムーブメント搭載の「タンク ルイ・カルティエ」です。

タンク ルイ・カルティエ CRWGTA0091(YG)
タンク ルイ・カルティエ CRWGTA0091 750/1000イエローゴールド製ケース、リューズにサファイアカボションセッティング。ラッカー仕上げのブラックダイヤル。ブラックアリゲーターレザーストラップ。手巻きマニュファクチュール機械式Cal.1917 MC搭載。1,544,300円(税込予価)

カルティエ パシャ グリッド
2022年新作として懐かしいモデルが復活しました。80年代の「パシャ ドゥ カルティエ」にオマージュを捧げた、付け外し可能なグリッドつきの「カルティエ パシャ グリッド(グリル)」です。もとは1943年に防水時計用に装備するため誕生したものでした。

カルティエ新作 パシャ グリッド
保護するためのグリッドなのですが、実際はその下にあるサファイアクリスタルより遥かに傷付きやすい、というのはよく言われる皮肉です。装飾として楽しむのがよいでしょう。

パシャ グリッドには、41mmのイエローゴールド、30mmと35mmのローズゴールドバージョンが用意されています。

ケリングとカルティエ、時計・宝飾品の環境目標設定

[パリ 6日 ロイター] – 欧州の高級ブランド、ケリングとリシュモン傘下のカルティエは業界団体と共に時計と宝飾品に関する環境目標を設定し、他のブランドにも参加を求めていくと発表した。

両社は「責任ある宝飾品業のための協議会(RJC)」と「ウォッチ&ジュエリー・イニシアティブ2030」を設立。2030年までに二酸化炭素(CO2)排出量の削減や生物多様性の保全に取り組むほか、業界の標準化団体であるRJCが定めた慣行を採用するとしている。

カルティエのシリル・ビニュロン最高経営責任者(CEO)はまず欧州のブランド、次いで域外のブランドに参加を呼び掛けていくとし、仏LVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)傘下のティファニーなどに言及した。

「かなり多くの主要ブランドが参加すると考えている」とし「サプライヤーや販売業者も加わるだろう」と述べた。