爽やかでスポーティーなオススメモデル【ウブロ ビックバン ウニコ】

雨の日が続いていましたが、梅雨明けしたことにより、これからはカラッとした蒸し暑い日が続きます。まだマスクが手放せない日が続き、暑さと息苦しさを感じますが、熱中症など、体調にはくれぐれもお気をつけくださいませ。

本日は夏におすすめなホワイトが印象的なウブロの時計をご紹介致します。

ウブロとは1980年にイタリア人のカルロ・クロッコ氏により創設されました。「異なる素材の融合」をテーマに独創的な発想で注目を集めたブランドです。華やかなモデルから個性的でありながらもスーツにも合わせやすいモデルなど幅が広く、人気があり、当店でも多くのお客様にウブロをご購入頂いております。

様々なモデルがありますが、その中でも異なる素材を組み合わせた代表モデル「ビックバン」は腕元が見える夏場におすすめしたいモデルです。
2005年に登場したビックバン。ひと目でウブロとわかるデザインをしており、2013年に加わった「ビックバン ウニコ」は4年という年月をかけた自社開発ムーブメント「ウニコ」を搭載したモデルとなります。

ウニコを搭載したモデルはケース径45mmと比較的大きく、細身な方には合わせにくいサイズ感でしたが、2018年には少し小ぶりなケース径42mmのモデルも加わっています。

今回ご紹介致しますモデルは自社製ムーブメントを搭載した、42mmのウブロです。平均的なメンズ時計のサイズが40mm前後となりますため、細身な方でも比較的ご着用頂きやすいモデルかと存じます

こちらのモデルはセラミックのボディーを持ち、ホワイトラバーと合わせた爽やかなモデルです。スーツとの合わせにくさはありますが、夏のオフの日に活躍する1本です。
ただ全体が白という訳ではなく、文字盤やリューズガード、ラバーのサイドなどが黒になっているため、引き締まって見えます。
また、スケルトンビッグバン コピーの文字盤も男心をくすぐるポイントになります。

ダイヤモンドの華やかさがお好きな方にはこちらもオススメです。

ベゼルに126個ものダイヤモンドが埋め込まれラグジュアリーでありながらも、ホワイトのラバーとスケルトンの文字盤が爽やかな印象を与えます。
ケースの素材はチタンなため、先程のモデルとは少し印象が異なり、ベゼルのダイヤモンドを引き立てます。

どちらのモデルも爽やかで、腕元が見える夏場に大変おすすめです。夏はブルー文字盤のモデルも人気ですが、ぜひホワイトのモデルもご検討頂けましたら幸いです。

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アーティスト村上隆と時計「ウブロ」のコラボ第2弾はレインボーの“お花

LVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン(LVMH MOET HENNESSY LOUIS VUITTON)傘下のスイスブランド「ウブロ(HUBLOT)」は、アーティスト村上隆とコラボレーションした時計の第2弾“クラシック・フュージョン タカシムラカミ サファイア レインボー”を発表した。価格は税込1225万4000円で、世界限定100本。

 前作に続き、村上の代表作である“お花”をモチーフにするが、第1弾がオールブラックだったのに対して、今回は透明なサファイアクリスタルの上にレインボーを表現した。12枚のカラフルな花びらをルビー、ピンクサファイア、アメジスト、ブルーサファイア、ツァボライト、イエローサファイア、オレンジサファイアなど487個の貴石で構成し、本作のために開発したボールベアリングシステムにより「元気よく」(村上)回転する。

 リカルド・グアダルーペ(Ricardo Guadalupe)=ウブロ最高経営責任者は「本作は手首に着けられる芸術作品だ!」と言い、村上も「『ウブロ』の熟練したテクニックが僕のインスピレーションの可能性を広げ、結果としてレインボーの新作が誕生した。特にサファイアの切削技術は世界最高峰であり、感動した」とコメントした。

 「ウブロ」と村上は今年1月、“クラシック・フュージョン タカシムラカミ オールブラック”(289万円、世界限定200本)を発表している。

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